ご質問・ご相談はお気軽にお電話ください。0120-673-143【全国対応】9:30-18:30(土日祝日を除く)



インターネットの世界というのは、日進月歩です。ホームページでできることも、その技術も、日々進化しています。Webアドバイザーという肩書きを名乗る以上、私も常に最新の知識を備えていたい。専門書を読み漁ったり、話題のサイトをチェックしたり、時には他のWeb会社のコンサルトセミナーに参加したりと、勉強の日々が続きます。
私がこの努力は続けているのは、Webアドバイザーになったばかりの苦い経験から。「こんな基本的なことも知らないのか!」とお客様のお叱りを受けたのがきっかけでした。
これが非常に悔しかったことに加え、私は知ったかぶりをするとすぐ顔に出てしまいます。どうせ相手にわかってしまうなら、最初から繕うことなど止めたい。できる限り、自信を持ってお客様とお話できる自分になりたいだけなのです。

|
ホームページ業界に詳しいだけでは、お客様に成功をもたらすことはできません。お客様の業界、置かれている状況、そしてご希望。自分でリサーチできることはできるだけして、あとはお客様に教えていただいてから、本格的な企画がスタートします。 十二分にお客様のお話をうかがえた!と感じたら、今度は私が提案をする番。これまでの成功事例、自分が関わったものもそうでないものも含めて参考にしながら、お客様が気づいていなかった細かな部分まで、できるだけ多くの提案をするようにしています。 豊富な知識と経験から、数多くの提案をする。と言っても、けっして押し付けるようなことはありませんし、難しい専門用語を並べて説明したりはしません。インターネットやホームページの作成に関してまったく事前情報がないお客様に、専門用語を一切使わずにプレゼンテーションするのが、私の特技なのです。とことん納得して、信頼して、任せていただかないと、本当にお客様の役に立つホームページは完成しませんからね。 |

![]() |
Webアドバイザーという仕事は、お客様との密度が非常に濃いものです。納品してからもまるで社員のように可愛がっていただき、社内行事にご招待いただくようなこともありました。こうした経験や喜びを味わえる仕事は、他にはなかなか見つからないように思います。 今もし、会社が私に異動を命じてWebアドバイザーでなくなるとしたら…田舎に帰って家業の手伝いでもするかな、なんて考えてしまうくらい、やりがいを感じています。 |
橋本 大悟 作って終わりではないんです。そこから『努力』が始まります。
東 一貴 ホームページを熟知していなければ出来ない豊かな提案を。
坂本 淳一 大切にしたいのはユーザーとしての目線。
松下 伸一 作って終わりではなく、育てていくことが重要。