2009年10月アーカイブ
MSNの空の下に、新しい胡蝶が飛んでいます!
こんばんわ(。・∀・)ノ
またフライデーの宋でございます。
本日はちょっと気軽な話題にします( ̄ー ̄)v ブイ!
皆様がご存知のMSNの胡蝶マークについてですが、
二週間前にマイクロソフト社が米国特許商標庁に「新胡蝶」マーク
の申請書類を出しました。
現在の胡蝶に対照すると、紫の体の部分が削除され、もっとシンプルになりました(^^ )ルン♪
羽の部分にも現在と異なり、角度の変化によって、さらに広がり感があります。
色の透明度も増やし、各羽の色も変わりました。ρ( ^o^)b_♪ランラン♪
色まで変わったら、隣の「MSN」という文字も当然変わらないといけませんねぇ!(ё∇ё) キャハ
"( ` ▽ ´ )" うひょ♪
一体どうのように変わったのが知りたいでしょう( ̄(エ) ̄)v
宋のブログをご覧いただけた方だけお見せしますよ!( )3?♪♪♪
ちなみに、このマークに正式に変更する時間はまだ決まっていないそうです。
ブログでご覧になった方は日本で一番早く見れる方になるかもしれませんね(o^-^o) ウヒッ
宋のフライデーダイアリーもここで終了しちゃいまーす☆⌒(*^∇゜)v ヴイッ
新胡蝶は↓↓↓↓↓
1分間の恋!?
お疲れさまです!
WEBアドバイザーズの藤本です。
※木曜日担当の私ですが、ちょっとーバタバタしてましてー。。(大人の言い訳;)
さてさて、気を取り直しまして、
みなさまは「美人時計」というサイトをご存知ですか?
時刻を表示したフリップを持った美女たちが1分毎に現在の時刻を知らせてくれるのです。
1日24時間のうちに、1440枚の美人女性の画像が楽しめます。
しかも彼女たち、ほとんどが原宿や渋谷の素人さん。
「美人時計」HP http://www.bijint.com/
WEBアドバイザーズでは同期の山本のネタですが、このサイト、
今をときめくi-phoneのアプリ。
月額350円で、
「指定した時間を知らせてくれるアラーム機能」や
「画像ダウンロード機能」を搭載。
1日に1度しか会えない美女を見逃すことなく、かつ自分のiPhoneに保存して待ち受け画像にすることも可能だそう。
もともとは、ホームページやブログなどに貼り付けることができる「ガジェット」として公開されていたもの。
気に入った人は自分のホームページやブログに掲載して目の保養にしても良いですね。
最近では、
ヤフーのカスタマイズページ、My Yahoo!の外部コンテンツとして価格コムと並んで導入されていたり、
11月1日には、イケメン好き女性には嬉しい『美男時計』もリリースされるそう。
ますます目が離せない「美人時計」ですが、
09年9月には、2億5000万PVを突破とのこと。
見逃せないのはそのキャッチコピー
「あなたは1分間の恋をする――。」
「美人をキライな人はいないだろう」
「日本発のおもしろいコンテンツを作ろうとはじめた」
普段最も意識的に目にする「時計」と、「美人」を組み合わせたこの企画。
さらに、素人さんを使うことで、肖像権の絡みだののめんどくささがない。
逆に新鮮味さえある、とのこと。
企画、キャッチコピー・・・、
私ももっと頭を柔軟に仕事をしていきたいもの。
とりあえず私は、イケメン時計・・・いや、美男時計が楽しみです!
無料で出来るプロモーションその1の巻
「巻くだけダイエット」が売れに売れているようですね!
さてさて本題に入ります。
WEBアドバイザーズの竹之内でした。
おう!ようやく来ました!!!!
こんにちは?
またまたフライデーの宋でございます。
今回の内容は何でございましょうか?(^皿^)b
ヒント:わたくしもずーと前から期待していた話題でございますわ(^^;)
ジャジャーン!!!!
なんとWindows7!(@@)b
先日日本での正式発売が開始しましたが、
今度中国での正式発売会場もなかなか盛り上がっていますょ!(^口^)b
Windowsシリーズはただの操作システムでなく、
各国家のIT業界に深ーい影響を与える経済動力ともいえるでしょう。
では、中国ではどういう波になるのを見てみましょう。(^b^)
2009年10月23日、Microsoft社が開発した最新システムWindows7が中国での公式発売が始まりました。北京での発売会場にはパソコンメーカー21社やソフトウェア・ハードウェア開発会社約40社ほど集まっていました。今回の新システムの発売は中国のIT業界に開発の新しい風を吹かせたとも予想できるでしょう。例えば、Windows7のタッチパネルの新機能に向けての新ハードやソフトの開発も新しい波になるでしょう。
関連機関の調査研究によると、2009年10月の発売から2010年の年末まで、Windows7は世界で1.77億セットの販売に至るでしょう。中国市場だけでもWindows7から1元の利益はIT業界に27.54元の連帯利益をもたらしています。Microsoft社のWindowsシリーズは業界の全体的な経済に影響を及ぼす力をもち、さらに地元の経済の発展にも貢献できる商品となっています。
今回Windows7には中国の消費者向けの新機能をたくさん盛り込まれています。例えば、中国風のデスクトップピクチャーやアジア楽器で演奏したパソコンを立ち上げる時の音楽や中国少数民族の言語への識別機能などのことによって、地方での情報通信化や中国文化への浸透に一歩前進したと言えるでしょう。
そして、パソコンの買い替えをまだ考えていない消費者にもWindows7を体験できるように、ソフトだけの別売価額もかなり魅力のある値段に設定しています。ノーマルの家庭バージョンは399元(約5600円)で、家庭プレミアムバージョンは699元(約9800円)で、Vistaより約20%安い値段となっています。
中国も含めた全世界のWindowsユーザーが彼らの友人や家族にWindows7の新機能や体験を伝えるために、Windows7パーティーを行う予定だそうです。
やはりソフトだけでなく、Windows7が入っているパソコンもかなり売れそうな予感がしますなぁ(??)
しかも、今回のWindows7はネットワーク性能を利用しやすいように大幅に高めたと聞いております。
ということは・・・
新しくインターネットを使う方がたくさん増えていくことが予想できるとのことですね。
そして、誰でも使えるというテーマで開発されたWindows7でパソコン使用者の年齢層を広めてくれます。
これからインターネットを通してのビジネスモデルは各会社様の避けられない未来だと考えてもよいかもしれません。
その時、ぜひ弊社を思い出していただきたいのです!(@?@)b
できるだけにサポートさせていただきますょ!
相談も無料ですし!
弊社はこの不況に負けず、毎日がんばっています!
暖かい応援をお願い致します!!
以上、フライデーの宋でした。
では×2ー
また来週ー(^^)ノシ
ブログの効果や意味を見直すの巻
お天気が続き気持ちい毎日ですね。
施工実績、コンサル実績、商品のPRなど
個人、企業のネームバリューを上昇させたり、企業としての情報開示、ディスクロージャーなど
親近感の創出、サイトでは書ききれない背景を伝えるなど
それではまた来週お会いしましょう。
WEBアドバイザーズの竹之内でした。
やはりGoogleは放っておけません!
こんばんわ!(^^)ノシ
Friday担当の宋でございます¥(^^)
東京は寒くなってきましたね(>m<:)
新型インフルエンザーのこともあり、皆様はぜひお気をつけてくださいません(?=?)
よぉ!今週のブログ内容に入りましょう!(@@)9
あれ?このタイトル・・・どこかで見たかな・・・と思っている方!
手を挙げて(@0@)ノ・・・・って
一人・・・二人・・・三人・・・おい!どうやって数えてるんだょ?(@@;)
ナイス突っ込み?
なんかーー;)だんだん自分何を書いているのか分からなくなってきました(;=;)
まぁまぁ、冗談はここまでにしましょう。
本日は先々週に載せたニュースとすこし関係があります。
欧米のメディアによると、Googleは1年か2年ごとに大手企業一社を買収することを
計画されているようです。
GoogleのCEO―Eric Schmidtが「世界経済の回復は長期的になることを予想できるが、
トン底の時期はもう過ぎたと考えている。他企業の買収戦略というのは未来への投資だと信じ、
積極的に行っていきたい」と財政分析報告テレビ会議中で発言しました。
専門家によると、すこしずつ回復している経済分野において、Googleは最も収益が伸びたIT
企業になるでしょう。
Googleの2009年度三期目純粋利益は同年比8.5%増加で43.8億ドルまで至っています。
市場研究会社BrigantineAdvisorsのジャーナリストColinGillisによると、「Yahooは重点を検索
エンジンマーケットから外し、Microsoftの新検索エンジンBingの規模もまだ小さいため、
Googleは世界的検索エンジンマーケットにおいては競合相手はほとんどいないと考える。」
Schmidt氏により、「今まで1ヶ月ぐらいに中小企業を一件買収してきたが、実際に営利収益
の増加あるいは新規の集客のような戦略的な利益を増やすため、大型買収取引を
行わないといけない。」そして、「買収以外、、これから展開する新プロジェクトに導入する人材が足りないため、
Googleは大量な人員募集を行う。」
アメリカの信託会社OppenheimerのジャーナリストJasonHelfstein氏により、検索エンジン広告は
最も費用対効果の高いプロモーション方法なので、検索エンジン分野で絶大な優勢を持つGoogleは
一番早く経済回復に影響される企業となるでしょう。」
とのことです。
日本ではGoogleの使用率はまだYahooに劣り、2位になっていますが、
貿易のインターナショナル化により、
Googleは首位になることは時間の問題ですね。
なので、皆様がインターネットにおいて自社商品のプロモーションをかけること
をお考えでしたら、ぜひGoogleの可能性を考えてみてください。
(特に、国際規模の企業様)
(広告ですが、)弊社としてはインターネット・Web上の相談は
なんでも受け付けますので、
ぜひお気軽にお問合せください!8(^^)8
では、今週の内容はここまでです。
昨日「ブログ内容長すぎ」といわれたにもかかわらず、
また長くなってしまいました。
最後まで読んでいただいてありがとうございます。
また、来週!(^^)ノシ
ブログをはじめよう!の巻
つい先日までは、暑くて暑くていつまで夏なんだ?と思っていたら、
台風が通り過ぎて、ここのところめっきり秋めいてきましたね。
さわやかな風が心地いいです。
今年は読書の秋にしたいですね。
さてさて本日のテーマは「ブログをはじめよう!」です。
これからブログしてみようかな、という方へのアドバイスを少々いたします。
◆ブログ参考データ【月間データ】
ユニークユーザーナンバーワンは「FC2ブログ」 1,671 万人
ページビュー数ナンバーワンは「アメーバブログ」 109,622 万ページ
◆おもな特徴
アメーバブログ(通称アメブロ)は、ケータイでのユーザーが多くて若年層に人気が高いです。
・デザインがカワイイ、おしゃれ
・芸能人がたくさんいる
・ゲームコンテンツなどエンターテイメント性が高い
FC2ブログは、幅広い年代のユーザーがいます。パソコンを日常的に使用しているユーザーが多いです。
・ブログ以外にショッピングやホームページ作成のコンテンツが充実している
・ブログのカスタマイズや詳細ログ解析ができる
・広告を表示させないことが可能(条件あり)
という感じです。
僕個人としてはFC2が好きです。
単純に見慣れているという理由です。
では、どうやってブログを選べばいいのか?
その答えは非常にシンプルです。
皆さんの友達が多くやっているほうのブログではじめましょう!
そのほうが長く続けられるし、
アドバイスも友達からもらえますからね!
ブログもホームページと同じで、
更新していかないとなんの意味もありません。
継続するためにはモチベーションを保つための友達同士の輪が一番効果的ですよ。
次回は「ブログの効果や意味」などを書きますね!
それではまた来週お会いしましょう。
WEBアドバイザーズの竹之内でした。
中国のインターネット市場全貌
こんにちは(^^)ノ
フライデーの宋でーす。(^9^)¥
先週はGoogleについて話してみましたが、
今週はそんな細かい話をやめ、
中国のインターネット市場の全貌について語りたいと思います。(@0@;)
最近の中国は急速の発展を遂げ、世界で注目されている国になっている。もちろん、インターネット業界も負けてはいない。おぅ!
2009年7月、中国インターネット情報センターにより、2009年6月末まで、中国のインターネットの利用人口が8億に達し、アメリカの総人口にも超えている。世界で最も利用人口の多い国となった。しかし、インターネットの普及率はわずか25.5%、アメリカの普及率より80%も遅れている。つまり、中国のインターネット市場にはまた巨大な発展空間がある。
普及率から離れ、利用人口の数字は莫大なインターネット市場の存在を証明している。さらに、この市場はインターネットの世界的な発展進路にも影響を与えて、現在のインターネット上の文化・習慣そしてビジネススタイルを変えている。
実際、中国のインターネット市場が発足したとき、「.cn」という名前がなく、ほぼ「.com」だった。インターネットの発祥地はアメリカである。その発祥地の「.com」まねすることしかできなかった。
例えば、現在中国で最大なBtoBビジネスポータルサイト「阿里巴巴」(アリババ)ができたとき、アメリカのBtoBサイト――「ebay」が一億ドルで中国市場を開発すると言って、アリババと競争しようとしていた。当時のアリババの総資産は一億人民元しかない。(1ドル=8人民元)このときの中国ネット市場は行き止りのような状況だった。
ここで、中国が思いついたのは、「.com」を真似することは成功しない。インターネットもその国の文化や風土に合わせなければならない。2002年にようやく中国インターネット情報センターから中国語のサーバーシステムを作り出し、インターネット中国化の第一歩を踏み出したと言えるだろう。
2008年末になると、アメリカのあるレンタルサーバーサービス会社のレポートによると、「.cn」というドメインの登録数はドイツの「.de」に超え、世界で2番目に多いドメイン名になった。その数は1200万も超えているといわれている。
中国でのインターネット普及率は22%しかないが、多数のネットサービス提供会社はすでに海外へ発展している。「百度」や「阿里巴巴」はすでに日本のネット以上に参入している。「阿里巴巴」はロンドンで拠点を設立し、ヨーロッパ市場まで広げていくと考えている。「.com」から「.cn」への転化は続けていき、より多くの中国のサイトが国際舞台に登場し、同時に世界的なインターネットビジネス業界においてもっと数多くの伝説を作っていくだろう。
また長くなってしまいました。(;0;9)
最後まで見ていただいてありがとうございます。(^0^)
弊社はHPの制作を承っていますが、
もちろん日本国内向けだけではなく、
中国向けのHP、例えば中国語ページの翻訳・作成などのノウハウも持っております。
もしそういったお悩みがありましたら、
ぜひ「一人で悩んでないて」、弊社へご相談くださいな(^^)b
先週の週末に情報不足のせいで、新宿でショッピングするときの服装で尾瀬国立公園へ
山登りをしてきましたフライデー宋です。(><;)
まだ若いのに(若い?ハハ…)、手が震えながら今週の記事を皆様に差し上げます。
ご興味のある方はぜひご覧くださいな!
じゃ、また来週!Bye!
人がモノを買う3つの理由。
お疲れ様です、WEBアドバイザーズの藤本です。
日々、セミナー担当として、
セミナー集客のキャッチコピーを考えたり、
一度セミナーに来ていただいたお客様への情報提供メールを送ったり・・・、
といったこともしている私ですが、
最近は、セールスコピーライティングを勉強し始めました。
ま、めっちゃ横文字でIT系ぶって(?)ますが、
要は心を動かし、人を動かすことのできる文章ですね。
お客様の心に刺さり、さらに行動に移してもらえるような、
そして最終目的としては購買やら申し込みにつながる、「利益につながる文章」です。
シンプルな会社案内のホームページであっても、
キャッチコピーや文章は引き合いを増やすか否かの1つのポイントになりますし、
リスティング広告やSEO対策でも、
ホームページのタイトル文や説明文で顕著にクリック数が変わってきます。
小売業の方々なら、メールマガジンでキャンペーンメールをお送りしたりということもありますよね。
全てのセールスコピーライティングは、やはり『利益を生み出すこと』を目的に作る必要があります。
ここで、頭に入れて置かなきゃなことですが、
『ヒトがモノを買う3つの理由』を意識して文章を作ることです。
これさえできていれば第一歩はクリア。
今回はこちらをご紹介させていただきますね。ご参考にされてください。
(1)人は痛みから逃れたいがためにモノを買う
たとえば、就寝中の深夜に電話がかかってきて「今から来てくれれば車を抽選で1台プレゼントします」と言われても、疲れているから行かないと断る人が多いはず。あくまで抽選なのだし、そんなものに当選するはずもない・・・。
しかし、「あなたの車が盗まれそうだ」となれば、ほとんどの人が駆けつけます。
人は「失うこと」つまり痛みのほうに、より反応するのです。かといって痛みだけのセールスレターでは多くのお客様の注意は引けません。快楽の情報も必要です。
(2)人は快楽を得たいがためにモノを買う
人は苦しいダイエットは嫌いだが、寝転がったままブルブルとお腹に振動を与えられる機器ならば、ラクをして痩せられるから歓迎します。そういった快楽を伝えるようにするといいですね。
このとき、快楽を伝える前に、「太っているデメリット」という痛みを伝えておくと、より効果的。
太っていたら恐ろしい成人病に罹りやすいが、この商品を使えば苦労することやせられると言われたら、多くの人が買ってしまうでしょう。
痛みと快楽の部分をバランスよくコントロールすることが大事。基本的には、痛み8に対して快楽2くらいがベターらしいです。痛みの解消も、快楽の獲得も、どちらも得られるということをセールスレターの中でうたっていきましょう。
もちろん、これはあくまで基本。商品によっては割合が異なってきます。
(3)人は時間を短縮したいがためにモノを買う
人間というのは基本的に怠け者なので、その商品やサービスによって時間が短縮できるということを訴えられれば、モノを売ることは簡単です。
たとえば、「この高性能掃除機によって、掃除時間が今までの3分の1になる!」というようなコピーが効く。セールスコピーライティングでは、その商品やサービスによって、いかに時間を短縮できるかを打ち出すことが鍵となってきます。
以上の3つの購買欲求は、誰でも共通に持っているのです。
利益を生み出すべく文章を作る際には、
この3つの理由がすべてカバーされているかどうかをチェックしましょう。
それではまた来週!
出来そうで出来ない・・・ターゲットの目線で考える
こんにちは!WEBアドバイザーズの竹之内です。
本当は僕は月曜日担当なんですが、
今回は火曜日に投稿しています。
じつは
ぎっくり腰やっちゃいました。
コルセットと薬で、どうにか本日職場復帰です!
今回、腰を痛めたことで貴重な体験が出来ました。
それが「出来そうで出来ない・・・ターゲットの目線で考える」
ということです。
ホームページ成功に欠かせないのが、
ターゲット目線で作成することです。
今回はラッキーなことに(?)ぎっくり腰の患者の気持ちで
病院のホームページを検索できました。
その結果、
受診する病院を決めたポイントはたった2つでした。
1、雰囲気
2、場所
以上の2点です。
いろいろと頭をひねってホームページ作成、コンサルをしていますが、
ターゲットの目線というところに立ち戻ると、
意外に答えはシンプルだったりするんですね。
これからもさまざまな業種業界のなかで
成功するホームページのための方程式をこれからも探っていきます。
それではまた!WEBアドバイザーズの竹之内でした!
Googleはどこまで行きますか?!
こんばんわ(^^)9
はじめまして、私はWebアドバイザーズの宋(ソウ)と申します。
この度、ブログの金曜日(フライデー)担当になりました!!(^皿^)¥
お!バレちゃいました?(^^:)
そうです!と電話に出るとき、いつも困っている私は中国からきた者です。
最近の中国はすごいですね?(自分で言うのもなんなんですけど(^?^;))
これから、毎週に中国で注目されているIT関係のニュースをピックアップして
いこうと思いますので、中国とお付き合いのある方、あるいはこれから国際
市場に進軍しようとされている方、ぜひブログを見てほしーの(^p^)
さっそく今週のテーマに入ります!ジャシャーン!(@?@)
世界で最も使用率の高い検索エンジン―Google、最近は検索エンジン分野だけでなく、
その他の業界にも足を踏み入れようとしているようです。
今まで、GoogleはON2とCaptcha等の会社を買収してきました。また、Webカメラが使える
ネット上のコミュニケーションサービスを提供する会社「Brightcove」を買収すると言われています。
さらに、医療保険分野にも手を出そうとしていると関連専門家が予想しています。
以下はこれからGoogleに買収されると専門家が予想している5社です。
1、企業情報の貯蓄・運営などを一括に管理するソフトとシステムの開発会社「Open Text」
近年、GoogleはずっとGoogleDocsとGmailを通じて、企業ビジネス業界に入ろうとしています。
もしOpenText社を買収できれば、Googleの目標に大きく近づくと言えるでしょう。
2、医療健康サービスサイト「WebMD」
IT業界の大手中の大手―MicrosoftとYahoo両社とも医療健康領域に投資があります。
GoogleもWebMDを買収することによって、医療健康領域に入ることができます。
3、オンライン教育体験・通信教育サービスサイト「Blackboard」
ワオー!教育市場にも進軍する気ですね(@@:)
4、ニューヨークタイムズ(会社説明は要りませんね(==;)
もしニューヨークタイムズのような影響力の持つ媒体企業を買収することができれば、
Googleがプライバシー問題や市場独占禁止問題から避けることができます。
5、統合型辞書・百科事典サイト「Answers.com」
日本語圏において最も有名な綜合情報サイトは「Weblio」で、「Answers」は英語圏
で最も有名な百科サイトです!
Googleが自社の検索エンジンの中で、意図的に「WikiAnswer」の内容を上位に
表示させることで、運用営利を増やすことができます。
Googleの日本においての使用率はまだYahooに勝てず、38.2%ですが、
アメリカではGoogleは72.1%に対して、Yahooの17.0%より大きく上回っています。
中国でも「百度」の次、32.7%で、Yahooより使われています。
もし、Googleが上記の買収計画が実現すると考えてみると・・・
御社の事業を国際的にアピールしたい方、また、中国とお付き合いのある方もし
いらっしゃれば、ぜひ御社のホームページをGoogleでもっと×2目立たせるべきです。
「言うのは簡単だけど、どうすればいいの?」「どうせお金がかかるでしょう?」
「中国のやつらは何を考えているのかわからないょ」と思われている方も多いと思います。
木曜日の藤本(フジモッティー)が書いた通に、弊社は今まで貯蓄したネット上のノウハウや
成功されたお客様への運用サポート経験を全部セミナー内容に詰め込んでいます!(^?^)b
さらに!!!そのセミナーは無料ですぅ!!!(@^0^@)
もちろん、セミナーで講師になれるぐらいの知識を持っている方もいらっしゃると思います。
そういった方には、悩みのポイントだけ!弊社のアドバイザーズが相談に乗ります。
※中国語対応も可能ですょ!(^b^)
では×2?
今週の記事は以上です。
来週の記事は何でしょうね?(ワクワク)
以上!
フライデーSOUがlまた来週お会いしましょう!¥(^^)¥
WEBアドバイザーズセミナー10月もやります!!
こんばんわ!
WEBアドバイザーズセミナー担当の藤本です。
このたびめでたくWEBアドバイザーズブログの木曜日担当になりました!
よろしくお願いします!
WEBアドバイザーズでは、各地の商工会議所さんや、各企業団体さん、組合さんに対して、
ホームページやWEB活用のセミナーの講師を派遣させていただいております。
※9月は東京商工会議所さま、平塚商工会議所さま、神奈川県金沢工業団地さまでセミナーさせていただきました!
我々WEBアドバイザーズの強みといえば、
4,500社の制作実績と、制作後の運営サポートの圧倒的な充実です!
お客様と膝と膝突き合わして向き合ってきたからこそ、
蓄積されてきた経験値とノウハウ・・・
成功例も失敗例も全てのお客様の事例はWEBアドバイザーズの貴重な財産です。
それらをみなさまにご提供できないのは宝の持ち腐れ!
中小企業さんだって、
自営業さんだって、
ホームページは活用次第で必ず成功につながるのです!
ホームページをスーパー営業マンにすることだって可能です!
10月ももちろんセミナー企画満載です。
今回は少人数ワークショップ型。
経営課題の解決のきっかけに、ぜひ起こしくださいませ!
『新規開拓 営業手法確立セミナー』?成功するホームページ、8つの要素?



