2009年10月16日 18:58

やはりGoogleは放っておけません!

こんばんわ!(^^)ノシ

Friday担当の宋でございます¥(^^)

東京は寒くなってきましたね(>m<:)

新型インフルエンザーのこともあり、皆様はぜひお気をつけてくださいません(?=?)

 

よぉ!今週のブログ内容に入りましょう!(@@)9

あれ?このタイトル・・・どこかで見たかな・・・と思っている方!

手を挙げて(@0@)ノ・・・・って

一人・・・二人・・・三人・・・おい!どうやって数えてるんだょ?(@@;)

ナイス突っ込み?

なんかーー;)だんだん自分何を書いているのか分からなくなってきました(;=;)

 

まぁまぁ、冗談はここまでにしましょう。

本日は先々週に載せたニュースとすこし関係があります。

欧米のメディアによると、Googleは1年か2年ごとに大手企業一社を買収することを

計画されているようです。

GoogleのCEO―Eric Schmidtが「世界経済の回復は長期的になることを予想できるが、

トン底の時期はもう過ぎたと考えている。他企業の買収戦略というのは未来への投資だと信じ、

積極的に行っていきたい」と財政分析報告テレビ会議中で発言しました。

専門家によると、すこしずつ回復している経済分野において、Googleは最も収益が伸びたIT

企業になるでしょう。

Googleの2009年度三期目純粋利益は同年比8.5%増加で43.8億ドルまで至っています。

市場研究会社BrigantineAdvisorsのジャーナリストColinGillisによると、「Yahooは重点を検索

エンジンマーケットから外し、Microsoftの新検索エンジンBingの規模もまだ小さいため、

Googleは世界的検索エンジンマーケットにおいては競合相手はほとんどいないと考える。」

Schmidt氏により、「今まで1ヶ月ぐらいに中小企業を一件買収してきたが、実際に営利収益

の増加あるいは新規の集客のような戦略的な利益を増やすため、大型買収取引を

行わないといけない。」そして、「買収以外、、これから展開する新プロジェクトに導入する人材が足りないため、

Googleは大量な人員募集を行う。」

アメリカの信託会社OppenheimerのジャーナリストJasonHelfstein氏により、検索エンジン広告は

最も費用対効果の高いプロモーション方法なので、検索エンジン分野で絶大な優勢を持つGoogleは

一番早く経済回復に影響される企業となるでしょう。」

 

とのことです。

日本ではGoogleの使用率はまだYahooに劣り、2位になっていますが、

貿易のインターナショナル化により、

Googleは首位になることは時間の問題ですね。

なので、皆様がインターネットにおいて自社商品のプロモーションをかけること

をお考えでしたら、ぜひGoogleの可能性を考えてみてください。

(特に、国際規模の企業様)

(広告ですが、)弊社としてはインターネット・Web上の相談は

なんでも受け付けますので、

ぜひお気軽にお問合せください!8(^^)8

 

では、今週の内容はここまでです。

昨日「ブログ内容長すぎ」といわれたにもかかわらず、

また長くなってしまいました。

最後まで読んでいただいてありがとうございます。

 

また、来週!(^^)ノシ


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