やはりGoogleは放っておけません!
こんばんわ!(^^)ノシ
Friday担当の宋でございます¥(^^)
東京は寒くなってきましたね(>m<:)
新型インフルエンザーのこともあり、皆様はぜひお気をつけてくださいません(?=?)
よぉ!今週のブログ内容に入りましょう!(@@)9
あれ?このタイトル・・・どこかで見たかな・・・と思っている方!
手を挙げて(@0@)ノ・・・・って
一人・・・二人・・・三人・・・おい!どうやって数えてるんだょ?(@@;)
ナイス突っ込み?
なんかーー;)だんだん自分何を書いているのか分からなくなってきました(;=;)
まぁまぁ、冗談はここまでにしましょう。
本日は先々週に載せたニュースとすこし関係があります。
欧米のメディアによると、Googleは1年か2年ごとに大手企業一社を買収することを
計画されているようです。
GoogleのCEO―Eric Schmidtが「世界経済の回復は長期的になることを予想できるが、
トン底の時期はもう過ぎたと考えている。他企業の買収戦略というのは未来への投資だと信じ、
積極的に行っていきたい」と財政分析報告テレビ会議中で発言しました。
専門家によると、すこしずつ回復している経済分野において、Googleは最も収益が伸びたIT
企業になるでしょう。
Googleの2009年度三期目純粋利益は同年比8.5%増加で43.8億ドルまで至っています。
市場研究会社BrigantineAdvisorsのジャーナリストColinGillisによると、「Yahooは重点を検索
エンジンマーケットから外し、Microsoftの新検索エンジンBingの規模もまだ小さいため、
Googleは世界的検索エンジンマーケットにおいては競合相手はほとんどいないと考える。」
Schmidt氏により、「今まで1ヶ月ぐらいに中小企業を一件買収してきたが、実際に営利収益
の増加あるいは新規の集客のような戦略的な利益を増やすため、大型買収取引を
行わないといけない。」そして、「買収以外、、これから展開する新プロジェクトに導入する人材が足りないため、
Googleは大量な人員募集を行う。」
アメリカの信託会社OppenheimerのジャーナリストJasonHelfstein氏により、検索エンジン広告は
最も費用対効果の高いプロモーション方法なので、検索エンジン分野で絶大な優勢を持つGoogleは
一番早く経済回復に影響される企業となるでしょう。」
とのことです。
日本ではGoogleの使用率はまだYahooに劣り、2位になっていますが、
貿易のインターナショナル化により、
Googleは首位になることは時間の問題ですね。
なので、皆様がインターネットにおいて自社商品のプロモーションをかけること
をお考えでしたら、ぜひGoogleの可能性を考えてみてください。
(特に、国際規模の企業様)
(広告ですが、)弊社としてはインターネット・Web上の相談は
なんでも受け付けますので、
ぜひお気軽にお問合せください!8(^^)8
では、今週の内容はここまでです。
昨日「ブログ内容長すぎ」といわれたにもかかわらず、
また長くなってしまいました。
最後まで読んでいただいてありがとうございます。
また、来週!(^^)ノシ



