2010年1月アーカイブ
2010年1月29日 18:44
インターネットの役割?
こんばんわ?
フライデー担当の宋でございます。
気づいたら、最近ブログちゃんと更新してるのは宋一人になってしまいました。
寂しいですょー
前々回のブログに、宋が書いた内容で、
中国では日本のように、インターネットの広告マーケットはまだ十分開拓されていないのですと。
では、中国もインターネット大国と呼べる国になっています。中国ではインターネットはいったい何に使っているのでしょう。
それはコミュニケーションサイトです!
日本で言えば、mixiのようなサイトですね。
実際、世界で有名なサイトランキング10位の中で、80%はコミュニケーションサイトです。
一ヶ月のユニックページビュー数の一番多いのはGoogleですが、
2008年ではアメリカのコミュニティサイトーfackbookは5位でしたが、2009年にはYahooに追いつき、2位になりました。
中国へ帰ったとき、父親の会社に訪ねました。
仕事に関する連絡は今90%はメールでやり取りしているそうです。
中国の有名なコミュニティツール―QQもビジネス化され、
もともとMSNメッセージャーのようなソフトだったのですが、
現在ビジネス化され、緊急の仕事に関してはQQで即時にトークが出来ます。
もちろん、カメラやマイクがあれば、いつでもネット会議ができます。さらに、無料です。
連絡費用は確かに会社の節約になりますが、同時に仕事中で私用で使われるではないかと心配のところもあります。
もっと怖いのはウイルスによる情報の漏洩ですねぇ
パソコンであろうかインターネットであろうか、
結局人間によって発明されたものです。
良いか悪いかは使用する人間によるものですねぇ
やはり一番良いのは弊社のようなちゃんとした会社に任せることですね。
思わず営業しちゃいました。
でも、これは本音です。
宋だけではなく、宋の各先輩たちがたくさんの経験がつんでいますので、皆様のインターネット利用に役立つアドバイスはできるに違いません。
セミナー等もやっていますので、
ご都合のよろしい方がいらっしゃれば、
ぜひお越しください。
今週のブログはこれで終わりにします。
では、また来週。
フライデー担当の宋でございます。
気づいたら、最近ブログちゃんと更新してるのは宋一人になってしまいました。
寂しいですょー
前々回のブログに、宋が書いた内容で、
中国では日本のように、インターネットの広告マーケットはまだ十分開拓されていないのですと。
では、中国もインターネット大国と呼べる国になっています。中国ではインターネットはいったい何に使っているのでしょう。
それはコミュニケーションサイトです!
日本で言えば、mixiのようなサイトですね。
実際、世界で有名なサイトランキング10位の中で、80%はコミュニケーションサイトです。
一ヶ月のユニックページビュー数の一番多いのはGoogleですが、
2008年ではアメリカのコミュニティサイトーfackbookは5位でしたが、2009年にはYahooに追いつき、2位になりました。
中国へ帰ったとき、父親の会社に訪ねました。
仕事に関する連絡は今90%はメールでやり取りしているそうです。
中国の有名なコミュニティツール―QQもビジネス化され、
もともとMSNメッセージャーのようなソフトだったのですが、
現在ビジネス化され、緊急の仕事に関してはQQで即時にトークが出来ます。
もちろん、カメラやマイクがあれば、いつでもネット会議ができます。さらに、無料です。
連絡費用は確かに会社の節約になりますが、同時に仕事中で私用で使われるではないかと心配のところもあります。
もっと怖いのはウイルスによる情報の漏洩ですねぇ
パソコンであろうかインターネットであろうか、
結局人間によって発明されたものです。
良いか悪いかは使用する人間によるものですねぇ
やはり一番良いのは弊社のようなちゃんとした会社に任せることですね。
思わず営業しちゃいました。
でも、これは本音です。
宋だけではなく、宋の各先輩たちがたくさんの経験がつんでいますので、皆様のインターネット利用に役立つアドバイスはできるに違いません。
セミナー等もやっていますので、
ご都合のよろしい方がいらっしゃれば、
ぜひお越しください。
今週のブログはこれで終わりにします。
では、また来週。
2010年1月22日 18:02
気になる第2位!
こんばんわー
フライデーの宋です。
ようやく年末休みのだらーとした気分から抜けました。(汗)
さてー!タイトルに書いてある「第2位」というのは・・・
ジャンジャンー
2010年、中国は日本に超え、世界第2位の経済大国になるというのです。(今朝のニュースで見ました!)
今年の年始3年ぶりに実家に帰りました。
中国の物価は3年間で3倍になりました!!!
リーマンショックのせいで、日本はこんなに不景気になり、アメリカも深刻な事態に陥り、
中国だけは7.6のGDPを維持しています!
これは自慢話だけじゃないです。
言いたいのは、今だからこそ、中国へ投資する絶妙な時期です。
普通な人たちの給料が上がっている今!
外国からの商品の魅力はかならず感じ取れます!
補足として、
お客様から中国の「sinaネットショッピング」は日本の楽天のように、
中国ではランク1かランク2の知名度を持つショッピングポータルサイトだと聞きました。
宋もそれを気になってみてみました。
確かに、sina自体は日本のYahooのような感じで、
中国ではかなり使用率の高いポータルサイトです。
気になったのはsinaはどの検索エンジンを使っているかということです。
なんと!Googleでした・・・
検索専門だというと、確かに「百度」(バイドゥ)の利用率が一番高いですが、
Yahooのような検索専門でなく、総合的なサイトから見ると、
おそらくsinaはYahooに負けないと思います。
Googleが撤退したら・・・中国はYahooの天下になりそうな気が・・・
この戦国のような時代・・・結果はどうなるのでしょう!
では、今週はここまでにします。
また来週!
フライデーの宋です。
ようやく年末休みのだらーとした気分から抜けました。(汗)
さてー!タイトルに書いてある「第2位」というのは・・・
ジャンジャンー
2010年、中国は日本に超え、世界第2位の経済大国になるというのです。(今朝のニュースで見ました!)
今年の年始3年ぶりに実家に帰りました。
中国の物価は3年間で3倍になりました!!!
リーマンショックのせいで、日本はこんなに不景気になり、アメリカも深刻な事態に陥り、
中国だけは7.6のGDPを維持しています!
これは自慢話だけじゃないです。
言いたいのは、今だからこそ、中国へ投資する絶妙な時期です。
普通な人たちの給料が上がっている今!
外国からの商品の魅力はかならず感じ取れます!
補足として、
お客様から中国の「sinaネットショッピング」は日本の楽天のように、
中国ではランク1かランク2の知名度を持つショッピングポータルサイトだと聞きました。
宋もそれを気になってみてみました。
確かに、sina自体は日本のYahooのような感じで、
中国ではかなり使用率の高いポータルサイトです。
気になったのはsinaはどの検索エンジンを使っているかということです。
なんと!Googleでした・・・
検索専門だというと、確かに「百度」(バイドゥ)の利用率が一番高いですが、
Yahooのような検索専門でなく、総合的なサイトから見ると、
おそらくsinaはYahooに負けないと思います。
Googleが撤退したら・・・中国はYahooの天下になりそうな気が・・・
この戦国のような時代・・・結果はどうなるのでしょう!
では、今週はここまでにします。
また来週!
2010年1月18日 21:59
iPhoneって・・・
こんにちは!
WEBアドバイザーズのマンデー担当竹之内です!
このあいだ小田原のお客様から「メタボメジャー」なるものをいただきました。
自分の体重と身長にダイヤルをあわせると一発でBMI値がわかります。
当然メジャーで測ればメタボも一発で計測可能です。
さっそく、僕もBMI値を測定・・・うーん可もなく不可もなく。
今年の抱負は『肉体改造』でいこうかなと思います。
さてさて今日の話題は
「iPhoneって・・・」です。
先日、僕も機種変して使い始めたばかりですが、
もはや「電話」ではないですね、アレは。むしろ「電話のできるパソコン」ですね。
時間がないときやちょっと調べ物があるときに重宝しています。
でもでも、iPhoneへの不満もあるんです。
それはケータイサイトの閲覧ができないことです。
どうにかケータイサイトを閲覧しようと、いろんなアプリをダウンロードしたり、情報収集してみましたが、
やはり上手くいきません。
あと3年でケータイサイトはなくなる、なんていう話も聞きます。
でもケータイサイトならではの簡便性が僕は好きなのです。
みなさんはどうですか?
個人的にはケータイサイトは3年で終わらず今後も伸びる市場ではないかなぁと予想しています。
低年齢層向けのフィルタリングや法の整備は是非、急いでもらいたいものです。
そして僕は結局、通常の携帯電話とiPhoneの二刀流の日々を送っています。
それではまた来週お会いしましょう!
WEBアドバイザーズの竹之内でした。
2010年1月15日 17:13
攻撃されたら、逃げるのか?
お疲れ様です★
フライデーの宋です。
なんだか久しぶりにブログを書いているような気がしますが・・・
実は先週や先々週、宋がブログを書いたが、
システムトラブルで全部アップされず、どこかに消えてしまったのです。(泣)
今日はちゃんとバックアップをとって書きますので、
皆さんにぜひ今の中国を知っていただきたいのです!
今週のニュースだといえば、もちろんGoogleが中国からの撤収事件ですね。
去年の12月、Googlechinaが中国のハッカーに攻撃され、そして現在まで核心システムに侵入しようとされているそうです。
中国は世界最大なインターネット市場であるのにもかかわらず、ネットワークのセキュリティを見直し、中国から全面的に撤退することも考えているようです。
現在、中国で一番利用されている検索エンジン「百度」(バイドゥ)と比べ、googleはわずかな利用率しか持っていません。
中国から撤収することはgoogleにとって大きなビジネスチャンスを失うことになると宋は思います。
実際、microsoftのCEO:Steve Ballmer氏はgoogleが中国から撤収することを賛成しない態度を示しています。
今週木曜日のインタビューでは「microsoftは中国市場から撤収することを考えない。googleの決定によって現状が変わることもないだろう」と「今回の攻撃はgoogle自分自身の問題だと思う。ほとんどの大手企業は毎日攻撃されている。microsoft自身も各国のハッカーにほぼ毎日狙われている。中国だけの問題ではない。」と発言していました。
中国政府外交部長官姜瑜(ジャン・ユ)が「中国には、ハッカーによるあらゆるサイバー攻撃を禁止する法律を発表しています。中国は他国と同様に法律に従ってインターネットの利用を管理しています。中国は各国際IT企業が中国の法律に従ってのビジネス展開に協力します。」と木曜日に声明しました。
それに対して、microsoftは同日のインタビューで「中国の法律に遵守し、中国政府と協力することを望みます」と発表しました。
パソコン業界の大手―ヒューレット・パッカードのCEOMark Hurd氏も声明:「中国市場は巨大な潜在力を持っている。アメリカの技術産業を支える柱の一つである」。
こう言うのは無責任かもしれませんが、microsoftの考え方は正しいと思います。
中国語の中でこういう言葉があります。
「樹大招風」(シュ・ダイ・ジアウ・フン)
そのままの意味というと、「木が大きければ大きいほど、吹かれる風が強く感じる」のです。
確かに日本語の中にも似たようなことわざがありますが、思い出せなくて申し訳ないです。
googleであろうか、microsoftであろうか、こんなに大きく成長した企業はおそらくどの国に行っても攻撃されます。
中国はアメリカと違い、自分自身の文化や歴史を持っています。
アメリカのように、他国の文化を吸収することが難しいと思います。
なので、中国では中国本土の企業がやはり一番市場を占めています。
アメリカのEMS、昔中国へ進出しようと一時的に中国で業務を行っていましたが、
結局アメリカの企業文化と中国の企業文化が異なるという理由で失敗しました。
日本の伊藤忠か、森ビルか・・・忘れましたが、中国の上海で大きな拠点を構えられました。
その中で一番重要な役割を果たしているのは日本企業で働いていた中国籍社員でした。
中国の環境に慣れる外国企業だけが長く、強く生きていけると思います。
インターネットは国籍の制限がないとは言え、
国家それぞれの文化背景が必ず含まれています。
もっともっと理解した上で行動することを宋がお勧めします。
ではでは、
今週のブログはここまでです^^b
また来週♪
フライデーの宋です。
なんだか久しぶりにブログを書いているような気がしますが・・・
実は先週や先々週、宋がブログを書いたが、
システムトラブルで全部アップされず、どこかに消えてしまったのです。(泣)
今日はちゃんとバックアップをとって書きますので、
皆さんにぜひ今の中国を知っていただきたいのです!
今週のニュースだといえば、もちろんGoogleが中国からの撤収事件ですね。
去年の12月、Googlechinaが中国のハッカーに攻撃され、そして現在まで核心システムに侵入しようとされているそうです。
中国は世界最大なインターネット市場であるのにもかかわらず、ネットワークのセキュリティを見直し、中国から全面的に撤退することも考えているようです。
現在、中国で一番利用されている検索エンジン「百度」(バイドゥ)と比べ、googleはわずかな利用率しか持っていません。
中国から撤収することはgoogleにとって大きなビジネスチャンスを失うことになると宋は思います。
実際、microsoftのCEO:Steve Ballmer氏はgoogleが中国から撤収することを賛成しない態度を示しています。
今週木曜日のインタビューでは「microsoftは中国市場から撤収することを考えない。googleの決定によって現状が変わることもないだろう」と「今回の攻撃はgoogle自分自身の問題だと思う。ほとんどの大手企業は毎日攻撃されている。microsoft自身も各国のハッカーにほぼ毎日狙われている。中国だけの問題ではない。」と発言していました。
中国政府外交部長官姜瑜(ジャン・ユ)が「中国には、ハッカーによるあらゆるサイバー攻撃を禁止する法律を発表しています。中国は他国と同様に法律に従ってインターネットの利用を管理しています。中国は各国際IT企業が中国の法律に従ってのビジネス展開に協力します。」と木曜日に声明しました。
それに対して、microsoftは同日のインタビューで「中国の法律に遵守し、中国政府と協力することを望みます」と発表しました。
パソコン業界の大手―ヒューレット・パッカードのCEOMark Hurd氏も声明:「中国市場は巨大な潜在力を持っている。アメリカの技術産業を支える柱の一つである」。
こう言うのは無責任かもしれませんが、microsoftの考え方は正しいと思います。
中国語の中でこういう言葉があります。
「樹大招風」(シュ・ダイ・ジアウ・フン)
そのままの意味というと、「木が大きければ大きいほど、吹かれる風が強く感じる」のです。
確かに日本語の中にも似たようなことわざがありますが、思い出せなくて申し訳ないです。
googleであろうか、microsoftであろうか、こんなに大きく成長した企業はおそらくどの国に行っても攻撃されます。
中国はアメリカと違い、自分自身の文化や歴史を持っています。
アメリカのように、他国の文化を吸収することが難しいと思います。
なので、中国では中国本土の企業がやはり一番市場を占めています。
アメリカのEMS、昔中国へ進出しようと一時的に中国で業務を行っていましたが、
結局アメリカの企業文化と中国の企業文化が異なるという理由で失敗しました。
日本の伊藤忠か、森ビルか・・・忘れましたが、中国の上海で大きな拠点を構えられました。
その中で一番重要な役割を果たしているのは日本企業で働いていた中国籍社員でした。
中国の環境に慣れる外国企業だけが長く、強く生きていけると思います。
インターネットは国籍の制限がないとは言え、
国家それぞれの文化背景が必ず含まれています。
もっともっと理解した上で行動することを宋がお勧めします。
ではでは、
今週のブログはここまでです^^b
また来週♪
2010年1月 8日 18:53
あけおめ!本年もよろしくお願いしまーす!
あけましておめでとうございます!
昨年は大変お世話になりました。
今年もよろしくお願いいたしますー^^b
フライデーの宋が中国から戻って参りました!
さすが仕事柄ですが、
今回中国に戻ったときに、中国のインターネットビジネス市場を見てきました。
今までITニュースしか見ていないので、
中国は日本に追いつくかなと思いましたが、
実際はまだまだでしたね。
まずホームページを通じてビジネスするという概念すらないです!
会社案内としての目的はやはり普通でした。
なぜかなと思っていろいろ検索してみました。
それは・・・
中国の人は、特に企業の方が検索エンジンを通じて何かを探そうとしていないからです!
簡単な例を申し上げると、
最近はやっていた映画「アバター」はどこの映画館・いつ上映するのを調べたかった宋がいました。
Yahoo中国で「アバター(もちろん中国名) 上映時間 (地域名)」を入力してみました。
なんと!
何もでなかったのです!
それから、YahooJapanで検索したら、すぐに新宿の××映画館で、何時に上映するという情報が
でました。
こんな普段な生活に直結する情報も出ないとは・・・!
中国の友達や親にも話を聞いてみました。
やはりパソコンで仕事関係のことを探すことはないだそうですね・・・
でも!
逆に言うと!これはアフリカで靴を売ると同じです。
大変そうですけども、
あそこのすべてはマーケット!ビジネスチャンスですね!
後は掴めるかどうかだけですね!
同業他社さんへいい情報を提供してしまいましたね・・・w
こんな不景気な時代、経済が成長しつつけるのは中国だけだと
今回の帰国でよくわかりました。
IT業界だけでなく、その他の業界にとっても、
不景気を乗り越えるチャンスです。
皆さん!一緒にがんばりましょう!
では、また来週!
2010年!がんばりますどー!
昨年は大変お世話になりました。
今年もよろしくお願いいたしますー^^b
フライデーの宋が中国から戻って参りました!
さすが仕事柄ですが、
今回中国に戻ったときに、中国のインターネットビジネス市場を見てきました。
今までITニュースしか見ていないので、
中国は日本に追いつくかなと思いましたが、
実際はまだまだでしたね。
まずホームページを通じてビジネスするという概念すらないです!
会社案内としての目的はやはり普通でした。
なぜかなと思っていろいろ検索してみました。
それは・・・
中国の人は、特に企業の方が検索エンジンを通じて何かを探そうとしていないからです!
簡単な例を申し上げると、
最近はやっていた映画「アバター」はどこの映画館・いつ上映するのを調べたかった宋がいました。
Yahoo中国で「アバター(もちろん中国名) 上映時間 (地域名)」を入力してみました。
なんと!
何もでなかったのです!
それから、YahooJapanで検索したら、すぐに新宿の××映画館で、何時に上映するという情報が
でました。
こんな普段な生活に直結する情報も出ないとは・・・!
中国の友達や親にも話を聞いてみました。
やはりパソコンで仕事関係のことを探すことはないだそうですね・・・
でも!
逆に言うと!これはアフリカで靴を売ると同じです。
大変そうですけども、
あそこのすべてはマーケット!ビジネスチャンスですね!
後は掴めるかどうかだけですね!
同業他社さんへいい情報を提供してしまいましたね・・・w
こんな不景気な時代、経済が成長しつつけるのは中国だけだと
今回の帰国でよくわかりました。
IT業界だけでなく、その他の業界にとっても、
不景気を乗り越えるチャンスです。
皆さん!一緒にがんばりましょう!
では、また来週!
2010年!がんばりますどー!



